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長久手市の「じちのはな研究会」

  • 村田 元夫
  • 2020年8月29日
  • 読了時間: 1分

地元の愛知県長久手市には、小学校単位のコミュニティ活動を促すために共生ステーションという施設が徐々に新設されています。


本日は、「じちのはな研究会」の会合を写真の北小共生ステーションで行いました。コロナ対応もあって、広いホールを6人で使用。


香流川の土手沿いにあって施設も景色もいい感じ。エアコンを入れつつも窓を開放し、散歩したりランニングしていく人を窓越しに気にしながらのゆったりと贅沢な市民会合となりました。


明後日の9月1日には杁ヶ池公園内に南小共生ステーションがオープンするという。ただ、コロナ禍で多くの人が集まる会合ができず、コミュニティ活動の出ばなをくじかれて、ちょともったいない。

 
 
 

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